1721 コムシス HD

1721
2026/05/13
時価
6696億円
PER 予
17.34倍
2010年以降
7.95-23.2倍
(2010-2026年)
PBR
1.64倍
2010年以降
0.56-1.68倍
(2010-2026年)
配当 予
2.38%
ROE 予
9.47%
ROA 予
6.69%
資料
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コムシス HD(1721)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
65億9900万
2013年6月30日 -65.84%
22億5400万
2013年9月30日 +43.43%
32億3300万
2013年12月31日 +70.43%
55億1000万
2014年3月31日 +19.49%
65億8400万
2014年6月30日 -41.81%
38億3100万
2014年9月30日 +27.02%
48億6600万
2014年12月31日 +58.9%
77億3200万
2015年3月31日 +13.77%
87億9700万
2015年6月30日 -68.89%
27億3700万
2015年9月30日 +36.57%
37億3800万
2015年12月31日 +74.21%
65億1200万
2016年3月31日 +16.22%
75億6800万
2016年6月30日 -23.55%
57億8600万
2016年9月30日 +17.39%
67億9200万
2016年12月31日 +81.51%
123億2800万
2017年3月31日 +11.51%
137億4700万
2017年6月30日 -69.59%
41億8100万
2017年9月30日 +34.2%
56億1100万
2017年12月31日 +99.79%
112億1000万
2018年3月31日 +12.77%
126億4100万
2018年6月30日 -61.35%
48億8600万
2018年9月30日 +29.19%
63億1200万
2018年12月31日 +116.46%
136億6300万
2019年3月31日 +10.96%
151億6100万
2019年6月30日 -58.1%
63億5200万
2019年9月30日 +24.65%
79億1800万
2019年12月31日 +104.84%
162億1900万
2020年3月31日 +9.45%
177億5200万
2020年6月30日 -62.21%
67億900万
2020年9月30日 +23.97%
83億1700万
2020年12月31日 +100.55%
166億8000万
2021年3月31日 +9.57%
182億7600万
2021年6月30日 -58.79%
75億3200万
2021年9月30日 +22.19%
92億300万
2021年12月31日 +94.98%
179億4400万
2022年3月31日 +9.05%
195億6800万
2022年6月30日 -60.44%
77億4200万
2022年9月30日 +21.23%
93億8600万
2022年12月31日 +88.62%
177億400万
2023年3月31日 +8.81%
192億6300万
2023年6月30日 -57.29%
82億2800万
2023年9月30日 +19.23%
98億1000万
2023年12月31日 +85.64%
182億1100万
2024年3月31日 +8.07%
196億8000万
2024年6月30日 -59.1%
80億4900万
2024年9月30日 +19.43%
96億1300万
2024年12月31日 +84.66%
177億5100万
2025年3月31日 +8.56%
192億7100万
2025年6月30日 -55.33%
86億800万
2025年9月30日 +19.42%
102億8000万
2025年12月31日 +84.11%
189億2600万
2026年3月31日 +8.46%
205億2700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)264,177614,631
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)17,04845,167
2025/06/25 16:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「日本コムシスグループ」は、主にNTTグループを中心とした電気通信設備工事事業を行っております。「サンワコムシスエンジニアリンググループ」は、主にNCCを中心とした電気通信設備工事事業を行っております。「TOSYSグループ」は、主に甲信越エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「つうけんグループ」は、主に北海道エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「NDSグループ」は、主に東海エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「SYSKENグループ」は、主に九州エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「北陸電話工事グループ」は、主に北陸エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「コムシス情報システムグループ」は、ソフトウェア開発等の事業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
2025/06/25 16:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名は、次のとおりであります。
コムエントラスト株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/25 16:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東日本電信電話株式会社97,963日本コムシスグループTOSYSグループつうけんグループNDSグループSYSKENグループ北陸電話工事グループコムシス情報システムグループ
2025/06/25 16:00
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
その他(注)合計
社会システム1,878180,275
外部顧客への売上高1,878571,186
(注) 「その他」の区分は、人材派遣事業等であります。
なお、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益については、重要性が乏しいため、区分せず上表に含めております。
2025/06/25 16:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 16:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 16:00
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、2030年度を最終年度とする「コムシスグループ2030ビジョン」を策定し、最終年度に次の数値目標の達成を目指しております。
最終年度(2030年度)の数値目標
売上高8,000億円以上
営業利益600億円以上
「コムシスグループ2030ビジョン」の達成に向け、次のような取り組みを展開してまいります。
1.日本の情報通信基盤の構築と運営を担っていくことは変わらぬ使命
2025/06/25 16:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注) 「受注高」及び「売上高」は外部顧客への取引高を記載しております。なお、「セグメント利益」は当社及びセグメント間取引により生じた利益を含んでおります。
② キャッシュ・フローの状況
2025/06/25 16:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/25 16:00
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(一定期間にわたり収益を認識する売上高)
当社および当社の連結子会社は、顧客との契約について履行義務を充足するにつれて一定期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、主として原価比例法(インプット法)により算出しており、工事収益総額、工事原価総額及び決算日における進捗度を合理的に見積りを行っております。
2025/06/25 16:00

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