売上高
連結
- 2013年3月31日
- 65億9900万
- 2014年3月31日 -0.23%
- 65億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「日本コムシスグループ」は、主にNTTグループを中心とした電気通信設備工事事業を行っている。「サンワコムシスエンジニアリンググループ」は、主にNCCを中心とした電気通信設備工事事業を行っている。「TOSYSグループ」は、信越エリアにおける電気通信設備工事事業を行っている。「つうけんグループ」は、主に北海道エリアにおける電気通信設備工事事業を行っている。「コムシス情報システムグループ」は、情報処理関連事業を行っている。2014/06/27 13:47
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名は、次のとおりである。
㈱金沢情報通信工業
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外している。2014/06/27 13:47 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/06/27 13:47
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 NTTグループ 193,884 日本コムシスグループサンワコムシスエンジニアリンググループTOSYSグループつうけんグループ - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2014/06/27 13:47 - #5 業績等の概要
- なお、グループ別の業績については、以下のとおりである。2014/06/27 13:47
●グループ別の受注高・売上高・セグメント利益[営業利益]
(単位:百万円) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、公共・民間分野においては、ビッグデータやオープンデータ、クラウド技術の活用により、政府が進める「スマートICT」の進展による新たな付加価値産業の創出や電子行政・医療・介護分野などの社会的課題の解決が求められている。更には、防災を重視した都市機能の強化や通信インフラの構築など公共投資や民間企業による設備投資が期待されている。2014/06/27 13:47
とするグリーンエネルギー事業などの次世代事業への参画や公共投資・情報化投資の増加に対応した積極的受注などトップラインの拡大に取り組んできた。また、工事量の増大に対応するため、受注から施工管理までをトータルでマネジメントする新たな施工ITプラットフォームの構築やバックヤード業務の抜本的見直しなど施工効率の向上にも努めてきた結果、当連結会計年度の売上高は3,313億4千万円、営業利益は275億7千万円、経常利益は280億7千万円、当期純利益は163億8千万円となった。
② 売上高