- 1721
- 2026/09/04
- 時価
- 6373億円
- PER 予
- 16.43倍
- 2010年以降
- 7.95-23.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.56-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 9.56%
- ROA 予
- 6.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 242億2300万
- 2017年3月31日 +4.62%
- 253億4100万
個別
- 2016年3月31日
- 34億1700万
- 2017年3月31日 +162.36%
- 89億6500万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該変更は、太陽光発電設備による収益が使用期間にわたり安定的に見込まれるため、これに対応する減価償却費は、均等に原価配分する定額法が適していると判断したためであります。2017/06/29 14:09
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が379百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、公共・民間分野におきましては、あらゆるものがインターネットにつながるIoT、自ら学習し高度な判断が可能となるAI(人工知能)などICTを活用した新たなイノベーションや国土強靭化施策、環境・エネルギー事業及び東京オリンピック・パラリンピック開催に向けた社会インフラ投資の拡大が期待されております。2017/06/29 14:09
このような状況のもと、コムシスグループといたしましては、太陽光発電設備工事をはじめとするグリーンイノベーション事業への取り組み、スマート社会に向けた公共投資・ICT投資の増加に対応した新たな事業領域へのチャレンジ及びM&Aの実施等トップラインの拡大に取り組んでまいりました。また、成長事業分野への要員流動、施工効率の向上及び経費削減等の利益改善にも努めてまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は3,341億6千万円、営業利益は250億3千万円、経常利益は253億4千万円、親会社株主に帰属する当期純利益は144億8千万円となりました。
② 売上高