- 1721
- 2026/09/17
- 時価
- 6664億円
- PER 予
- 17.18倍
- 2010年以降
- 7.95-23.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.56-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 9.56%
- ROA 予
- 6.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 226億2400万
- 2021年12月31日 +23.21%
- 278億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、当社及びセグメント間取引消去であります。2022/02/14 10:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、人材派遣事業、シェアードサービス事業等及び事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2 セグメント利益の調整額は、当社及びセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コムシスグループといたしましては、新型コロナウイルス感染症防止策の徹底及びテレワークの活用などにより事業活動を継続してまいりました。通信インフラ分野におきましては、加速するデジタル通信基盤構築における全国プロジェクトに対応するため、グループリソースの最適な活用と施工管理の徹底により生産性向上を図ってまいりました。ITソリューション・社会システムの成長分野におきましては、バーチャルカンパニーを活用したグループ全体での営業連携強化による受注拡大、M&Aによる事業領域拡大(2021年11月 藤木鉄工株式会社を子会社化)などに取り組んでまいりました。今後とも、事業環境に応じた最適なリソースシフトによる体制構築、DXを活用した構造改革、多様な働き方に対応した働き方改革の深化など経営基盤強化に取り組んでまいります。2022/02/14 10:00
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間につきましては、受注高403,488百万円(前年同期比6.1%減)、売上高は389,873百万円(前年同期比5.1%増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は27,875百万円(前年同期比23.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は19,046百万円(前年同期比13.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。