四半期報告書-第19期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)

【提出】
2022/02/14 10:00
【資料】
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【項目】
41項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
日本
コムシス
グループ
サンワ
コムシス
エンジニア
リング
グループ
TOSYS
グループ
つうけん
グループ
NDS
グループ
SYS
KEN
グループ
北陸電話
工事
グループ
コムシス
情報
システム
グループ
売上高
外部顧客への
売上高
180,20538,12820,36433,24056,14721,13211,6638,522369,405
セグメント間の
内部売上高
又は振替高
4,9734049673,0168627105311,68013,147
185,17838,53321,33236,25757,00921,84312,19510,203382,553
セグメント利益
又は損失(△)
10,9723,5448312,3232,41180037293322,190

その他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注3)
売上高
外部顧客への
売上高
1,411370,817-370,817
セグメント間の
内部売上高
又は振替高
15,26928,416△28,416-
16,680399,234△28,416370,817
セグメント利益
又は損失(△)
12,18734,378△11,75322,624

(注)1 「その他」の区分は、人材派遣事業、シェアードサービス事業等及び事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2 セグメント利益の調整額は、当社及びセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「サンワコムシスエンジニアリンググループ」セグメントにおいて、解体撤去の意思決定を行った固定資産について、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額及び解体撤去費用を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては711百万円であります。

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメント
日本
コムシス
グループ
サンワ
コムシス
エンジニア
リング
グループ
TOSYS
グループ
つうけん
グループ
NDS
グループ
SYS
KEN
グループ
北陸電話
工事
グループ
コムシス
情報
システム
グループ
売上高
通信インフラ79,20129,24114,94723,29933,02315,5008,209-203,423
ITソリュー
ション
26,5855,0851,2938,9629,8041,1311,0708,69962,632
社会システム79,2667,4364,0277,87315,8215,2512,675-122,351
外部顧客への
売上高
185,05341,76320,26840,13458,64921,88311,9558,699388,408
セグメント間の
内部売上高
又は振替高
5,3241,1139531,7114773,1682002,43915,388
190,37842,87621,22141,84659,12625,05212,15611,139403,796
セグメント利益
又は損失(△)
12,2994,1748873,8673,2981,2084381,33427,509

その他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注3)
売上高
通信インフラ-203,423-203,423
ITソリュー
ション
-62,632-62,632
社会システム1,464123,816-123,816
外部顧客への
売上高
1,464389,873-389,873
セグメント間の
内部売上高
又は振替高
16,47931,867△31,867-
17,944421,740△31,867389,873
セグメント利益
又は損失(△)
13,24240,752△12,87727,875

(注)1 「その他」の区分は、人材派遣事業、シェアードサービス事業等及び事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2 セグメント利益の調整額は、当社及びセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれんの発生益)
藤木鉄工株式会社を子会社としたことに伴い、負ののれん発生益170百万円を当第3四半期連結会計期間において特別利益に計上しております。

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