有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/29 13:18
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 149百万円2022/06/29 13:18
(5)発生した負ののれんの金額及び発生原因
① 発生した負ののれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度に一括償却しております。2022/06/29 13:18 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,287百万円増加し、201,846百万円となりました。主な要因は以下のとおりであります。2022/06/29 13:18
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ44,643百万円増加し、524,062百万円となりました。固定資産 増減額(△は減少) 主な要因 有形固定資産 4,687百万円 連結範囲の変更による増加 無形固定資産 371百万円 ソフトウェアの取得による増加、のれんの償却による減少 投資その他の資産 △3,772百万円 投資有価証券の売却による減少
(負債の部) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 日本コムシスグループセグメントにおいて藤木鉄工株式会社を株式取得により連結子会社としたことに伴い、当連結会計年度において負ののれん発生益170百万円を計上しております。2022/06/29 13:18
なお、負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度においては170百万円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 契約上の条件が一時点をもって完了する役務・サービス等の提供に係る契約については契約上の条件が満たされた時点をもって収益を認識し、契約上の条件が一定期間にわたり役務やサービス等を提供し続ける契約については、履行義務の充足に係る進捗度に応じて収益を認識しております。2022/06/29 13:18
6 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度に一括償却しております。