のれん
連結
- 2022年3月31日
- 1億4100万
- 2023年3月31日 +243.26%
- 4億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/06/29 15:10
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度に一括償却しております。2023/06/29 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ3,697百万円減少し、198,149百万円となりました。主な要因は以下のとおりであります。2023/06/29 15:10
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ21,929百万円減少し、502,133百万円となりました。固定資産 増減額(△は減少) 主な要因 有形固定資産 △2,145百万円 機械、運搬具及び工具器具備品の減価償却による減少 無形固定資産 △1,111百万円 ソフトウェア及びのれんの償却による減少 投資その他の資産 △439百万円 関係会社株式の取得による増加、貸倒引当金の計上による減少
(負債の部) - #4 負ののれん発生益(連結)
- 日本コムシスグループセグメントにおいて藤木鉄工株式会社を株式取得により連結子会社としたことに伴い、前連結会計年度において負ののれん発生益170百万円を計上しております。2023/06/29 15:10
なお、負ののれん発生益の計上額は、前連結会計年度においては170百万円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役務・サービス等に係る取引の対価は、役務・サービス等の提供完了後、概ね3ヶ月以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。また、対価の金額が変動しうる重要な変動対価はありません。2023/06/29 15:10
6 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度に一括償却しております。