四半期報告書-第14期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
1.配当金支払額
(注) 連結子会社が所有している自己株式に係る受取配当金(1百万円)を含めております。
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当第1四半期連結会計期間末における資本剰余金の残高は、前連結会計年度末より1,192百万円増加し、52,457百万円となっております。また、当第1四半期連結会計期間末における自己株式の残高は、前連結会計年度末より2,716百万円減少し、33,291百万円となっております。
これらの主な要因は、平成28年4月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、東京鋪装工業株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換により、自己株式2,128千株を交付したことによるものであります。
この結果、当第1四半期連結累計期間において資本剰余金が1,161百万円増加し、自己株式が2,538百万円減少しております。
1.配当金支払額
| 決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり 配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| 平成28年6月29日 定時株主総会 (注) | 普通株式 | 2,216 | 20.00 | 平成28年3月31日 | 平成28年6月30日 | 利益剰余金 |
(注) 連結子会社が所有している自己株式に係る受取配当金(1百万円)を含めております。
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当第1四半期連結会計期間末における資本剰余金の残高は、前連結会計年度末より1,192百万円増加し、52,457百万円となっております。また、当第1四半期連結会計期間末における自己株式の残高は、前連結会計年度末より2,716百万円減少し、33,291百万円となっております。
これらの主な要因は、平成28年4月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、東京鋪装工業株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換により、自己株式2,128千株を交付したことによるものであります。
この結果、当第1四半期連結累計期間において資本剰余金が1,161百万円増加し、自己株式が2,538百万円減少しております。