- 1401
- 2026/09/11
- 時価
- 101億円
- PER
- 16.07倍
- 2010年以降
- 5.39-49.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.35倍
- 2010年以降
- 0.67-7.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.14%
- ROE
- 14.59%
- ROA
- 11.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年5月31日
- 1億6602万
- 2015年5月31日 +24.95%
- 2億744万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、当社は、新たに西東京支店を設置するとともに、既存店におけるパートナー(工務店等)との関係強化に取り組み、受注拡大を図って参りました。また、原価低減と経費削減、工事採算性を重視した受注推進の徹底、施工管理と品質・技術の向上に努めるとともに、人材採用及び育成にも積極的に取り組み、業容拡大や収益力の向上等も図って参りました。2015/08/28 15:39
これらにより、当事業年度における売上高は、1,849,006千円(前年同期比8.0%増)となりました。営業利益は、売上高の増加に伴う売上総利益の増加、事業拡大に備えた施工・営業社員の採用、支店開設費用の発生等により、174,023千円(同14.7%増)となりました。経常利益は、太陽光発電の売電収入30,820千円、外国社債に関する有価証券利息16,651千円、技術研究に対する受取助成金8,354千円の計上等により、207,447千円(同24.9%増)となりました。当期純利益は、法人税等の計上により、154,981千円(同51.4%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、営業利益は、174,023千円(前年同期比14.7%増)となりました。2015/08/28 15:39
(経常利益)
当事業年度における営業外収益は、69,324千円(前年同期比200.0%増)となりました。これは、太陽光発電の売電収入30,820千円、外国社債に関する有価証券利息16,651千円、技術研究に対する助成金収入8,354千円等によるものであります。