ヒノキヤグループ(1413)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 1589万
- 2013年12月31日 -57.15%
- 681万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びその他の収益を稼得する事業活動であり、旅行代理店業、保険代理店業を含んでおります。2022/03/30 13:25
3 当連結会計年度において介護保育事業を担っていた当社の連結子会社であるライフサポート株式会社を連結の範囲から除外しております。このため、第3四半期連結会計期間以降の介護保育事業の売上高、セグメント利益、その他の項目(減価償却費、のれんの償却額、有形固定資産及び無形固定資産等の増加額)の計上はなく、また、セグメント資産の計上もありません。
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度において介護保育事業を担っていた当社の連結子会社であるライフサポート株式会社を連結の範囲から除外しております。このため、第3四半期連結会計期間以降の介護保育事業の売上高、セグメント利益、その他の項目(減価償却費、のれんの償却額、有形固定資産及び無形固定資産等の増加額)の計上はなく、また、セグメント資産の計上もありません。2022/03/30 13:25
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当連結会計年度末までの進捗部分についての成果の確実性が認められる工事(工期がごく短期間のもの等を除く)については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2022/03/30 13:25
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年以内の効果の及ぶ期間に渡って均等償却しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社桧家住宅名古屋を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社桧家住宅名古屋の株式の取得価額と当該取得に伴う収入との関係は次のとおりです。2022/03/30 13:25
流動資産 243,612 千円 固定資産 11,129 〃 のれん 338,078 〃 流動負債 △305,357 〃 - #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、ライフサポート株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2022/03/30 13:25
流動資産 953,427 千円 非支配株主持分 △233,194 〃 未償却のれん残高 395,030 〃 売却に係る付随費用 95,791 〃 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループに対して減損損失を計上しました。2022/03/30 13:25
当社グループは継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに資産のグルーピングを行っております。地域 用途 種類 減損損失(千円) 東京都 認証保育施設 建物、工具器具 35,732 静岡県 ―(住宅事業) のれん 21,904 合計 57,637
認証保育施設については営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/03/30 13:25
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 評価性引当額の増減 △0.5 〃 0.1 〃 のれん償却額 0.9 〃 0.3 〃 その他 △0.2 〃 0.2 〃 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/03/30 13:25
該当事項はありません。