のれん
連結
- 2012年12月31日
- 1589万
- 2013年12月31日 -57.15%
- 681万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年以内の効果の及ぶ期間に渡って均等償却しております。
なお、金額の僅少なものは発生年度に全額償却しております。2014/06/16 14:21 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2014/06/16 14:21
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループに対して減損損失を計上しました。2014/06/16 14:21
当社グループは、管理会計上の区分に基づく住宅展示場単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社等の全事業資産を共用資産としてグルーピングしております。また、賃貸不動産、遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。用途 種類 展示場名等 減損損失(千円) - のれん - 194,602 住宅展示場 建物及び構築物 立石 38,798
のれんについては、不動産事業において当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(194,602千円)として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに乖離リスクを反映させていることから、割引率はリスクフリーレート(0.128%)を採用しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/06/16 14:21
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.1 〃 のれん償却額 1.5 〃 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 0.2 〃 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、営業外収益が保険事務手数料等により3億58百万円(前年同期比5.3%増)、営業外費用が支払利息等により1億15百万円(前年同期比71.5%増)となり、45億2百万円(前年同期比0.2%減)となりました。2014/06/16 14:21
当期純利益は、特別利益が連結子会社の実施した第三者割当増資に係る持分変動利益等により12億86百万円、特別損失がのれんの減損損失等により3億19百万円となり、33億9百万円(前年同期比34.8%増)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/06/16 14:21
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