純資産
連結
- 2012年8月31日
- 36億9158万
- 2013年8月31日 +74.89%
- 64億5606万
- 2014年8月31日 +72.57%
- 111億4147万
個別
- 2012年8月31日
- 39億1257万
- 2013年8月31日 +15.39%
- 45億1454万
- 2014年8月31日 +3.53%
- 46億7383万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/11/26 13:59
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 平成25年8月31日現在の借入残高はありません。2014/11/26 13:59
ア.各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を2,400百万円以上維持すること。
イ.各年度の決算期における連結の損益計算書に示されている経常損益が損失とならないようにすること。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2014/11/26 13:59
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、135億13百万円増加し、441億81百万円となりました。また、負債につきましては、前連結会計年度末に比べ88億28百万円増加し、330億39百万円、純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ46億85百万円増加し、111億41百万円となりました。
<資産>資産の増加の主な要因は、現金及び預金が78億18百万円、受取手形及び売掛金が9億67百万円、完成工事未収入金が2億23百万円、商品が仕入高の増加により28億71百万円、未成工事支出金2億31百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/11/26 13:59
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/26 13:59
3 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成25年8月31日) 当連結会計年度末(平成26年8月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 6,456,066 11,141,474 普通株式に係る純資産額(千円) 6,416,697 11,108,826