- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「シンジケートローン手数料」2百万円、「その他」19百万円は、「その他」22百万円として組み替えております。
2016/11/22 15:50- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
これらの結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取手数料」13百万円及び「その他」24百万円は、「貸倒引当金戻入額」7百万円、「その他」30百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「シンジケートローン手数料」2百万円、「その他」54百万円は、「その他」56百万円として組み替えております。
2016/11/22 15:50- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<営業外収益>当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度と比較して58百万円増加し、1億51百万円となりました。これは、輸入に伴う為替差益の計上61百万円が主な要因であります。
<営業外費用>当連結会計年度における営業外費用は、前連結会計年度と比較して248百万円減少し、3億32百万円となりました。これは、前連結会計年度に計上した輸入に伴う為替差損254百万円がなくなったことが主な要因であります。
<特別利益>当連結会計年度における特別利益は、前連結会計年度と比較して33百万円減少し、8百万円となりました。これは、前連結会計年度に計上した投資有価証券売却益41百万円がなくなったことが主な要因であります。
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