流動資産
連結
- 2017年8月31日
- 462億1800万
- 2018年8月31日 +23.99%
- 573億700万
個別
- 2017年8月31日
- 192億2600万
- 2018年8月31日 +39.56%
- 268億3200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- リース債権に係るリース料債権部分の連結会計年度日後の回収予定額2018/11/20 15:35
流動資産
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たに株式会社日本メガソーラー発電を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2018/11/20 15:35
流動資産 1,436百万円 固定資産 4,753百万円 流動負債 675百万円 固定負債 5,468百万円 株式の取得価額 45百万円 支配獲得までの取得価額 17百万円 段階取得に係る差益 11百万円 追加取得した株式の取得価額 17百万円 現金及び現金同等物 1,154百万円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 1,137百万円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/11/20 15:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年8月31日) 当事業年度(2018年8月31日) 流動資産-繰延税金資産 6百万円 12百万円 固定負債-繰延税金負債 △3百万円 △2百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/11/20 15:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年8月31日) 当連結会計年度(2018年8月31日) 流動資産-繰延税金資産 307百万円 390百万円 流動負債-繰延税金負債 △0百万円 △0百万円
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/11/20 15:35
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「リース債権」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示しておりました2,450百万円は、「リース債権」472百万円、「その他」1,978百万円に組み替えております。