経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 18億1900万
- 2020年2月29日 +35.51%
- 24億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは地域の金融機関とのアライアンスを強化し、地元企業や地方自治体向けに従来から行っている太陽光発電システムの材料調達・施工・販売・O&M(オペレーションアンドメンテナンス、以下O&M)の創エネ事業を推進する中で、LED照明や空調設備による省エネ事業、電力小売事業などトータルエネルギーソリューションの展開を進めてまいりました。2020/04/13 10:30
この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高28,250百万円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益2,688百万円(前年同四半期比32.1%増)、経常利益2,465百万円(前年同四半期比35.6%増)及び親会社株主に帰属する四半期純利益1,650百万円(前年同四半期比37.9%増)を計上いたしました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.シンジケートローン契約の内容2020/04/13 10:30
2.シンジケートローン契約の目的(1) 組成金額 総額14,000百万円 (10) 担保提供資産 下記「2.シンジケートローン契約の目的」に記載の発電所に係る売電債権・保険金請求権・太陽光発電設備一式 (11) その他 ① 当社は、当該債務に対して連帯保証を行います。② 保証人に対し以下の「連結財務維持要件」が設定されております。a. 本契約締結日又はそれ以降に終了する保証人の各年度の決算期の末日における保 証人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期 の末日又は2019年8月に終了する決算期の末日における保証人の連結の貸借対照表 における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。b. 本契約締結日又はそれ以降に終了する保証人の各年度の決算期に係る保証人の連 結の損益計算書上の経常損益に関して、経常損失が計上されていないこと。
資金使途につきましては、穴水メガソーラー発電所(仮称)の開発に係る資金に充当する予定です。