森永乳業(2264)の長期借入金の返済による支出の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -53億6900万
- 2009年3月31日
- -49億5000万
- 2010年3月31日 -6.87%
- -52億9000万
- 2011年3月31日 -21.78%
- -64億4200万
- 2012年3月31日
- -61億2000万
- 2013年3月31日
- -51億500万
- 2014年3月31日 -131.17%
- -118億100万
- 2015年3月31日
- -52億2000万
- 2016年3月31日 -49%
- -77億7800万
- 2017年3月31日
- -48億3200万
- 2018年3月31日 -151.26%
- -121億4100万
- 2019年3月31日
- -76億3300万
- 2020年3月31日 -26.31%
- -96億4100万
- 2021年3月31日
- -87億5700万
- 2022年3月31日
- -81億6500万
- 2023年3月31日
- -81億600万
- 2024年3月31日 -69.2%
- -137億1500万
- 2025年3月31日
- -78億400万
- 2026年3月31日 -36.34%
- -106億4000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 提出会社は、機動的な資金調達を行うために取引金融機関11行(前連結会計年度は11行)との間で、コミットメントライン契約を締結しておりますが、当連結会計年度末において借入は実行しておりません。2026/06/24 14:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) コミットメントラインの総額 20,000 百万円 20,000 百万円 借入実行残高 - 〃 - 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、以下の財務政策のとおりです。2026/06/24 14:00
当社グループは、資金調達に際しては、内部資金を基本としながら、金融機関からの借入、コマーシャル・ペーパーの発行、社債の発行などの外部からの資金も利用しております。外部からの資金調達につきましては、安定的かつ低利を前提としながら、将来の金融情勢の変化等も勘案してバランスのとれた調達を実施しております。なお、当社(提出会社)は機動的な資金調達および当社グループ全体の資金効率アップのため、金融機関11行と総額200億円のコミットメントライン契約を締結しております。調達した資金につきましては、経常設備投資および成長投資への支出に充当するとともに、有利子負債水準を適切にコントロールすることで財務の安定性を確保しております。また、株主還元については、事業活動により創出されるキャッシュ・フロー等を踏まえ総合的に実施しております。