- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(円) | 11.75 | 7.69 | 3.30 | △3.15 |
2014/06/30 9:57- #2 固定資産の減価償却の方法
変更することが、使用実態をより正確に反映するものと判断したことによるものであります。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益
はそれぞれ1,808百万円増加しております。
2014/06/30 9:57- #3 業績等の概要
これらの結果、当連結会計年度の連結売上高は前年比1.4%増の5,992億7千3百万円となりました。
利益面では、連結営業利益は前年比17.9%増の119億8千2百万円、連結経常利益は前年比17.5%増の123億9千5百万円となりました。連結当期純利益は、生産体制効率化のための費用が増加したこともあり、前年比3.5%減の48億3千9百万円となりました。
セグメントの状況(セグメント間取引消去前)は、次のとおりです。
2014/06/30 9:57- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第
4項により、記載を省略しております。
2014/06/30 9:57- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらにより、その他の売上高は961億5千1百万円(前年比0.5%増)となりました。
当連結会計年度の利益面では、連結営業利益は前年比17.9%増の119億8千2百万円、連結経常利益は前年比17.5%増の123億9千5百万円となりました。連結当期純利益は、生産体制効率化のための費用が増加したこともあり、前年比3.5%減の48億3千9百万円となりました。
2014/06/30 9:57- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整
前当期純利益はそれぞれ2,151百万円増加しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2014/06/30 9:57- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 469.07円 | 486.84円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 20.04円 | 19.60円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | 19.98円 | 19.54円 |
(注)1株当たり
当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおり
であります。
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