- 2264
- 2026/10/09
- 時価
- 3581億円
- PER 予
- 15.97倍
- 2010年以降
- 3.29-56.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.55-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 当事業年度の開始日から有価証券報告書提出日までの間に、次の書類を提出しております。2017/06/30 9:28
(1)有価証券報告書及びその添付書類並びに確認書 事業年度(第93期) 自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日 平成28年6月30日関東財務局長に提出。 (5)訂正発行登録書(新株予約権証券) 平成28年7月1日関東財務局長に提出。 (6)訂正発行登録書(社債) 平成28年7月1日関東財務局長に提出。 (7)四半期報告書及び確認書 (第94期第1四半期) 自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日 平成28年8月8日関東財務局長に提出。 - #2 業績等の概要
- これらを合計したフリーキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ101億2千9百万円増の161億1千7百万円となりました。2017/06/30 9:28
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ47億9千4百万円支出増の152億4千3百万円の支出となりました。主な要因は、社債の償還100億円、長期借入金の返済48億3千2百万円の支出があったことによります。
これらの結果、当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ8億7千4百万円増の70億7千7百万円となりました。 - #3 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 【社債明細表】2017/06/30 9:28
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産の部は、上場株式の時価上昇による「投資有価証券」の増加の他、設備投資による有形固定資産の増加などもあり、合計では前連結会計年度末に比べ、65億1千3百万円増の3,853億6千6百万円となりました。2017/06/30 9:28
負債の部は、「社債」の償還や「短期借入金」、「コマーシャル・ペーパー」の減少などにより、借入金・社債の総額が減少し、合計では前連結会計年度末に比べ、69億6千2百万円減の2,425億1千9百万円となりました。
純資産の部は、「利益剰余金」の増加や、「その他有価証券評価差額金」の増加などによる「その他の包括利益累計額合計」の増加により、合計では前連結会計年度末に比べ134億7千5百万円増の1,428億4千6百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2017/06/30 9:28
当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定しております。また、資金調達については銀行借入れによる間接金融のほか、社債やコマーシャル・ペーパーの発行による直接金融により行っております。デリバティブは、為替及び金利変動リスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制