- 2264
- 2026/08/31
- 時価
- 3947億円
- PER 予
- 17.6倍
- 2010年以降
- 3.29-56.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.55-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積られる期間(計上後20年以内)で均等償却しております。ただし、その金額に重要性が乏しい場合には、発生会計年度に全額償却しております。2017/06/30 9:28 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/30 9:28
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/30 9:28
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 清算に伴う子会社繰越欠損金の引継ぎ -% △0.3% 負ののれん償却額 △0.3% △0.2% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 1.9% -% - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2017/06/30 9:28
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「負ののれん償却額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「災害による損失」は特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。