営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 253億5900万
- 2021年3月31日 +13.83%
- 288億6700万
個別
- 2020年3月31日
- 135億4800万
- 2021年3月31日 +7.96%
- 146億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社設備等に係る投資額であります。2021/06/30 9:10
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社設備等に係る投資額であります。2021/06/30 9:10
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/30 9:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 社外取締役および監査役については基本報酬額全額を固定報酬とし、業績連動報酬の対象としない。2021/06/30 9:10
・業績連動報酬は、当社が持続的成長を実現し、グループ全体での事業基盤を拡大するために全社グループ業績(連結売上高、連結営業利益、ROE)の目標達成度を評価指標とし、取締役個人の評価等を勘案した上で、人事報酬委員会が決定する。取締役個人の評価は、担当する部門の業績のほか、ESGなど非財務情報への貢献度などの観点から行う。
なお、代表取締役社長は全社グループ業績の結果のみによって評価される。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- そのような中、次期(2022年3月期)は3年間の中期経営計画の最終年を迎えます。さらなる企業体質ならびに事業の強化に努めてまいります。2022年3月期の通期連結業績予想につきましては、売上高5,020億円(収益認識に関する会計基準適用後前年比2.7%増)、営業利益310億円(同7.4%増)、経常利益318億円(同5.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益353億円(同88.3%増)を見込んでおります。なお、2022年3月期より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日、以下「収益認識会計基準」)等を適用するため、前年比につきましては2022年3月期予想値と2021年3月期を収益認識会計基準を適用した数値にあわせたものとの比較で算出しております。2021/06/30 9:10
(その他重要経営指標)2022年3月期予想 対前年増減率 2021年3月期会計基準適用後 2021年3月期実績 連結売上高 502,000百万円 2.7% 488,687百万円 583,550百万円 連結営業利益 31,000百万円 7.4% 28,874百万円 28,867百万円 連結経常利益 31,800百万円 5.6% 30,116百万円 30,109百万円
売上高営業利益率 6.2% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、公益財団法人ひかり協会に対する負担金として、当期は16億3千5百万円を支出いたしました。2021/06/30 9:10
(その他重要経営指標)連結売上高 583,550百万円 (前年比 1.2%減) 連結営業利益 28,867百万円 (前年比 13.8%増) 連結経常利益 30,109百万円 (前年比 16.4%増)
売上高営業利益率 4.9%