構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 71億7900万
- 2022年3月31日 -2.91%
- 69億7000万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/30 9:13
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業区分を基本とし、賃貸資産及び遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。上記資産は遊休状態となり、将来の使用が見込まれていないため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(2,297百万円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都葛飾区 遊休資産 建物、構築物及び機械装置等 2,236 茨城県常総市 遊休資産 土地、建物等 60
その内訳は、土地34百万円、建物及び構築物1,222百万円、機械装置及び運搬具1,013百万円、その他26百万円であります。