2282 日本ハム

2282
2026/05/01
時価
6467億円
PER 予
18.35倍
2010年以降
8.07-30.26倍
(2010-2025年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.69-1.88倍
(2010-2025年)
配当 予
2.45%
ROE 予
6.3%
ROA 予
3.38%
資料
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日本ハム(2282)の継続事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2021年6月30日
1億200万
2022年6月30日 +134.31%
2億3900万
2023年6月30日 +208.37%
7億3700万
2024年6月30日 +12.08%
8億2600万

有報情報

#1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第1四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
法人所得税費用3,8115,763
継続事業からの四半期利益10,90913,022
継続事業からの四半期損失12△488△536
四半期利益10,42112,486
親会社の所有者
継続事業10,67012,285
継続事業△488△536
合計10,18211,749
非支配持分
継続事業239737
継続事業
合計239737
2023/08/08 10:33
#2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
セグメント間の内部取引における価格は、外部顧客との取引価格に準じております。
当社は、前第4四半期連結会計期間においてBPUに関連する牛肉事業を非継続事業としております。そのため、前第1四半期連結累計期間について組替表示しております。ただし、報告セグメントの海外事業本部には、BPUに関連する継続事業を含めて表示しております。
(2) 報告セグメントに関する情報
2023/08/08 10:33
#3 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、「加工事業本部」、「食肉事業本部」、「海外事業本部」の報告セグメントについて、財・サービスの種類に応じて、「ハム・ソーセージ」、「加工食品」、「食肉」、「乳製品」、「その他」の区分に分解しております。
当社は、前第4四半期連結会計期間においてBPUに関連する牛肉事業を非継続事業に区分しております。
そのため、前第1四半期連結累計期間について組替表示しております。
2023/08/08 10:33
#4 注記事項-売却目的保有資産及び非継続事業、要約四半期連結財務諸表(連結)
売却目的保有資産及び売却目的保有資産に直接関連する負債の内訳は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
その他516
継続事業を構成する処分グループを売却コスト控除後の公正価値で測定したことにより認識した損失の累計額△2,449
合計12,189合計11,359
(単位:百万円)
その他597
継続事業を構成する処分グループを売却コスト控除後の公正価値で測定したことにより認識した損失の累計額△2,668
合計10,245合計9,078
前連結会計年度末及び当第1四半期連結会計期間において、売却目的保有資産及び売却目的保有資産に直接関連する負債に分類したものは、主にBPUに係るものであります。当該分類は、同社の株式を売却する意思決定を行ったことにより、売却目的保有資産及び売却目的保有資産に直接関連する負債に分類したものであります。なお、非継続事業の概要は、当注記内の「(2)非継続事業 ②Breeders & Packers Uruguay S.A.の株式譲渡について (ⅰ)非継続事業の概要」に記載のとおりであります。
BPUに関連する売却目的保有に分類される処分グループについては、売却コスト控除後の公正価値が帳簿価額を下回っているため、売却コスト控除後の公正価値により測定しております。これにより、当第1四半期連結累計期間で認識した損失219百万円を連結損益計算書の「非継続事業からの四半期損失」に計上しております。なお公正価値は、売却価額を基礎としており、当該公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。
2023/08/08 10:33
#5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 基本的1株当たり四半期利益の金額及び算定上の基礎
前第1四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年6月30日)当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)
基本的1株当たり四半期利益(円)99.49114.60
継続事業104.26119.83
継続事業△4.77△5.23
(算定上の基礎)
基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円)10,18211,749
継続事業10,67012,285
継続事業△488△536
普通株式の加重平均株式数(千株)102,338102,518
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益の金額及び算定上の基礎
前第1四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年6月30日)当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)
希薄化後1株当たり四半期利益(円)99.47114.60
継続事業104.24119.83
継続事業△4.77△5.23
(算定上の基礎)
希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円)10,18211,749
継続事業10,67012,285
継続事業△488△536
希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する普通株式の加重平均株式数
(注) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定において、役員報酬BIP信託及び従持信託が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、加重平均株式数の算定において当該株式数を控除しております。
2023/08/08 10:33
#6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(5) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
税引前四半期利益14,72018,785
継続事業からの税引前四半期損失△731△746
減価償却費及び償却費9,3699,786
2023/08/08 10:33

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