2281 プリマハム

2281
2026/03/19
時価
1360億円
PER 予
16.92倍
2010年以降
4.59-26.21倍
(2010-2025年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.63-2.69倍
(2010-2025年)
配当 予
2.97%
ROE 予
6.53%
ROA 予
3.12%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
2017/06/29 14:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。2017/06/29 14:00
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1億23百万円増加しております。
2017/06/29 14:00
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1億50百万円増加しております。
セグメント情報に与える影響については、「(セグメント情報等)」に記載しております。
2017/06/29 14:00
#5 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の営業利益は2億83百万円増加しておりますが、経常利益以降の利益には影響ないため、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高は変動しておりません。
セグメント情報に与える影響については、「(セグメント情報等)」に記載しております。
2017/06/29 14:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
(セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
2017/06/29 14:00
#7 業績等の概要
◆業 績
結果、売上高は3,633億36百万円(前期比0.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は155億65百万円(前期比88.7%増)、経常利益は161億2百万円(前期比83.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は100億9百万円(前期比55.7%増)となりました。
◆セグメント別概況
2017/06/29 14:00
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益
当連結会計年度の営業利益は、昨年6月より茨城工場新ウインナープラントが稼動を開始し、コスト競争力も着実に高まり、加工食品事業が好調に推移したことで、155億65百万円となり、前連結会計年度と比較しますと73億18百万円の増益となりました。
③経常利益
2017/06/29 14:00

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