- 2281
- 2026/08/26
- 時価
- 1226億円
- PER 予
- 16.27倍
- 2010年以降
- 4.59-32.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.63-2.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 3.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2024年3月31日
- 49億4300万
- 2025年3月31日 -27.37%
- 35億9000万
個別
- 2024年3月31日
- 28億7700万
- 2025年3月31日 +6.6%
- 30億6700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 当社は土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、2002年3月31日に事業用の土地の再評価を行っております。2025/06/24 13:00
なお、再評価差額については、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 13:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産合計 1,641 百万円 1,736 百万円 繰延税金負債 前払年金費用 △3,786 △4,164 繰延税金資産(負債)の純額 △2,877 百万円 △3,067 百万円 再評価に係る繰延税金負債 土地再評価差額金 △2,093 百万円 △2,154 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 13:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が261百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において繰越欠損金に係る評価性引当額と将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産合計 5,209 百万円 5,551 百万円 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △4,466 百万円 △4,107 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △1,860 百万円 △420 百万円 再評価に係る繰延税金負債 土地再評価差額金 △2,093 百万円 △2,154 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ51億83百万円減少し、2,396億10百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が42億9百万円、預け金が19億72百万円、退職給付に係る資産が15億67百万円、建設仮勘定が14億32百万円、のれんが10億65百万円減少したことによるものです。2025/06/24 13:00
負債については、前連結会計年度末に比べ51億97百万円減少し、1,093億82百万円となりました。これは主に、その他流動負債が21億20百万円、支払手形及び買掛金が16億53百万円、繰延税金負債が13億52百万円減少したことによるものです。
純資産については、前連結会計年度末に比べ14百万円増加し、1,302億28百万円となりました。これは、利益剰余金が27億97百万円増加となりましたが、退職給付に係る調整累計額が17億97百万円、その他有価証券評価差額金が15億15百万円減少したことによるものです。