プリマハム(2281)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 11億6200万
- 2009年3月31日 -27.88%
- 8億3800万
- 2010年3月31日 -20.76%
- 6億6400万
- 2011年3月31日 -17.32%
- 5億4900万
- 2012年3月31日 +18.21%
- 6億4900万
- 2013年3月31日 +25.12%
- 8億1200万
- 2014年3月31日 +1.97%
- 8億2800万
- 2015年3月31日 -12.2%
- 7億2700万
- 2016年3月31日 +49.79%
- 10億8900万
- 2017年3月31日 +9.83%
- 11億9600万
- 2018年3月31日 -16.72%
- 9億9600万
- 2019年3月31日 -22.19%
- 7億7500万
- 2020年3月31日 -19.48%
- 6億2400万
- 2021年3月31日 +14.1%
- 7億1200万
- 2022年3月31日 -3.93%
- 6億8400万
- 2023年3月31日 -6.87%
- 6億3700万
- 2024年3月31日 +5.97%
- 6億7500万
- 2025年3月31日 -31.26%
- 4億6400万
- 2026年3月31日 +49.78%
- 6億9500万
個別
- 2008年3月31日
- 10億2400万
- 2009年3月31日 -28.71%
- 7億3000万
- 2010年3月31日 -16.44%
- 6億1000万
- 2011年3月31日 -14.75%
- 5億2000万
- 2012年3月31日 +19.04%
- 6億1900万
- 2013年3月31日 -1.94%
- 6億700万
- 2014年3月31日 +4.61%
- 6億3500万
- 2015年3月31日 -7.72%
- 5億8600万
- 2016年3月31日 +73.04%
- 10億1400万
- 2017年3月31日 +4.24%
- 10億5700万
- 2018年3月31日 -17.5%
- 8億7200万
- 2019年3月31日 -23.85%
- 6億6400万
- 2020年3月31日 -24.25%
- 5億300万
- 2021年3月31日 -39.76%
- 3億300万
- 2022年3月31日 -9.24%
- 2億7500万
- 2023年3月31日 +16.73%
- 3億2100万
- 2024年3月31日 +23.99%
- 3億9800万
- 2025年3月31日 -16.08%
- 3億3400万
- 2026年3月31日 +58.08%
- 5億2800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 13:11
定額法。なお、ソフトウエア(自社利用分)については社内における見積利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2026/06/24 13:11
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 三重工場 製品生産ライン設備 380 百万円 建設仮勘定 茨城工場 製品生産ライン設備 598 ソフトウエア仮勘定 本社 基幹システム構築 8,312
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 13:11
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。また、遊休資産についてはそれぞれ個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 遊休資産 機械装置 神奈川県相模原市 290 事業用資産 ソフトウエア 愛知県名古屋市 26 その他 のれん シンガポール 968
上記事業用資産、遊休資産及びのれんにつきましては、収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 13:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 関係会社株式評価損 604 698 ソフトウエア仮勘定 382 595 退職給付信託 269 278
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 13:11
(注) 1 評価性引当額が3,526百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において繰越欠損金に係る評価性引当額と将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 賞与引当金 506 547 ソフトウエア仮勘定 382 595 減損損失 1,981 2,543
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 当期の財政状態について2026/06/24 13:11
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ16億69百万円増加し、2,412億80百万円となりました。これは主に、ソフトウエア仮勘定が81億95百万円、退職給付に係る資産が10億85百万円増加したことや、投資有価証券が53億74百万円、現金及び預金が25億24百万円減少したことによるものです。
負債については、前連結会計年度末に比べ13億61百万円増加し、1,107億43百万円となりました。これは主に、未払法人税等が9億47百万円増加したことや、長期借入金が17億74百万円減少したことによるものです。 - #7 設備投資等の概要
- (単位:百万円)2026/06/24 13:11
(注) 1 上記設備投資額には、リース資産及び長期前払費用への投資額を含んでおります。セグメントの名称 有形固定資産 ソフトウエア 合計 加工食品事業部門 9,302 378 9,681 食肉事業部門 1,092 6 1,098 その他 380 8,367 8,748 計 10,775 8,752 19,528
2 ソフトウエアには、ソフトウエア仮勘定の金額を含んでおります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 13:11
定額法。なお、ソフトウエア(自社利用分)については社内における見積利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産