伊藤ハム(2284)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 48億3900万
- 2010年12月31日 -19.92%
- 38億7500万
- 2011年12月31日 +34.3%
- 52億400万
- 2012年12月31日 +36.15%
- 70億8500万
- 2013年12月31日 -12.18%
- 62億2200万
- 2014年12月31日 -16.39%
- 52億200万
- 2015年12月31日 +97.89%
- 102億9400万
- 2016年12月31日 +34.94%
- 138億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業等であります。2017/02/14 11:09
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/14 11:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、伊藤ハム米久グループでは、2016年度より5年間を対象期間とする「中期経営計画2020」を策定(平成28年11月9日公表)いたしました。企業像として目指す「私たちは事業を通じて、健やかで豊かな社会の実現に貢献します」のグループ理念の下、本計画では、「事業規模の拡大」と「効率化・競争力強化」を基本戦略とし、成長市場への対応強化や既存事業の拡大を図ると同時に、経営統合によるシナジー効果を追求し、「コスト競争力強化」「機能再編」を推し進め、本計画の業績目標である売上高1兆円、経常利益300億円、経常利益率3%以上の達成に向けて、グループ一丸となって取り組んでおります。2017/02/14 11:09
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,909億8千1百万円(前年同四半期比1.3%減)、営業利益は138億9千1百万円(前年同四半期比34.9%増)、経常利益は161億1千2百万円(前年同四半期比48.5%増)となりました。また、投資有価証券売却益19億7千万円を特別利益に計上し、税金費用を差し引いた結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、130億1百万円(前年同四半期比59.0%増)となりました。
[セグメント別の概況]