2284 伊藤ハム

2284
2016/03/28
時価
1848億円
PER
23.72倍
2010年以降
8-184.46倍
(2010-2016年)
PBR
1.38倍
2010年以降
0.54-1.31倍
(2010-2016年)
配当 予
1.34%
ROE
6.19%
ROA
2.99%
資料
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伊藤ハム(2284)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
61億700万
2009年3月31日
-24億6500万
2009年12月31日
48億3900万
2010年3月31日 -56.81%
20億9000万
2010年6月30日
-5億9500万
2010年9月30日
-4億4400万
2010年12月31日
38億7500万
2011年3月31日 -35.97%
24億8100万
2011年6月30日 -88.63%
2億8200万
2011年9月30日 +78.37%
5億300万
2011年12月31日 +934.59%
52億400万
2012年3月31日 -44.66%
28億8000万
2012年6月30日 -64.79%
10億1400万
2012年9月30日 +94.48%
19億7200万
2012年12月31日 +259.28%
70億8500万
2013年3月31日 -20.13%
56億5900万
2013年6月30日 -91.34%
4億9000万
2013年9月30日 +215.1%
15億4400万
2013年12月31日 +302.98%
62億2200万
2014年3月31日 -21.25%
49億
2014年6月30日 -92.39%
3億7300万
2014年9月30日 +241.02%
12億7200万
2014年12月31日 +308.96%
52億200万
2015年3月31日 -27.64%
37億6400万
2015年6月30日 -29.14%
26億6700万
2015年9月30日 +96.21%
52億3300万
2015年12月31日 +96.71%
102億9400万
2016年3月31日 -0.88%
102億300万
2016年6月30日 -74.36%
26億1600万
2016年9月30日 +175.76%
72億1400万
2016年12月31日 +92.56%
138億9100万

個別

2008年3月31日
29億4800万
2009年3月31日
-54億2100万
2010年3月31日
-21億200万
2011年3月31日
-6億9900万
2012年3月31日 -28.18%
-8億9600万
2013年3月31日
15億9600万
2014年3月31日 -54.95%
7億1900万
2015年3月31日
-14億8000万
2016年3月31日
12億8400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 345百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/15 11:48
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、たな卸資産の調整額等であります。
(2)セグメント資産の調整額76,957百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金16,670百万円、有価証券14,000百万円、投資その他の資産35,551百万円及び本部及び間接部門の固定資産5,080百万円等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額852百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/15 11:48
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ275百万円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2016/06/15 11:48
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格等に基づいております。
2016/06/15 11:48
#5 業績等の概要
このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「CNV2015」の最終年度にあたり、これまで取り組んでまいりました施策にさらに磨きをかけ、企業ブランド・商品ブランドの価値を高め、コスト競争力を強化しナショナルブランドメーカーとしての地位向上に向けてグループ一丸となって取り組んでまいりました。
当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は、ハム・ソーセージでは歳暮ギフトがWHO報道の影響により減少しましたが、「The GRAND アルトバイエルン」や「朝のフレッシュシリーズ」等の主力商品が順調に推移したことやコンビニエンスストア向けの商品が大きく伸びた結果、前年同期に比べて3.6%増となりました。また、調理加工食品ほかにつきましても、ハンバーグ類、ピザ・スナック類が好調に推移し前年同期に比べて17.8%増となりました。食肉につきましては、アンズコフーズ社の連結による売上増加等により前年同期に比べて49.8%増と大幅に増加した結果、売上高全体としては前年同期より1,576億4千8百万円増加して6,387億7千9百万円(前年同期比32.8%増)となりました。利益面につきましては、売上総利益は、ハム・ソーセージの売上が順調に回復したことや、調理加工食品ほか及び食肉の売上が大きく伸びたこと、また原材料価格が安定的に推移したこと等から前年同期に比べて141億3千万円増加して952億2千8百万円(前年同期比17.4%増)となりました。営業利益は、アンズコフーズ社の連結に伴い販売費及び一般管理費が増加したものの、前年同期に比べて64億3千9百万円増加して102億3百万円(前年同期比171.0%増)の大幅な増益となりました。また経常利益につきましても、前年同期に比べて43億8百万円と大幅に増加して108億8千万円(前年同期比65.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期特別利益に計上した「段階取得に係る差益」60億5百万円がなくなったことから、前年同期に比べて37億2千8百万円減少して77億9千4百万円(前年同期比32.4%減)となりましたが、この特殊要因を除くと22億7千7百万円の実質増益となります。
[セグメント別の概況]
2016/06/15 11:48

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