純資産
個別
- 2016年12月31日
- 211億3904万
- 2017年12月31日 +15%
- 243億968万
- 2018年12月31日 +9.6%
- 266億4295万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- なお、貸出コミットメント契約につきましては、以下の財務制限条項が付されており、以下の条項に抵触した場合は期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。2019/03/28 15:49
① 各事業年度末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2016年12月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%の金額以上に維持すること。
※3 当社は、神戸工場建設のため取引銀行4行との間で、シンジケート方式によるタームローン契約を締結しております。この契約に基づく事業年度末の借入未実行残高は以下のとおりであります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2019/03/28 15:49
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法に基づく原価法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における「負債の部」の残高は20,708百万円となり、前事業年度末と比べ1,343百万円減少いたしました。主要な要因は短期借入金の増加および、設備関係電子記録債務、買掛金の減少であります。2019/03/28 15:49
(純資産の部)
当事業年度末における「純資産の部」の残高は26,642百万円となり、前事業年度末と比べ2,333百万円増加いたしました。主要な要因は利益剰余金の増加であります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/28 15:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,247.65 1,367.42 1株当たり当期純利益金額(円) 170.95 150.67
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。