- 2266
- 2026/10/09
- 時価
- 230億円
- PER 予
- 14.13倍
- 2009年以降
- 2.9-141.9倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.61倍
- 2009年以降
- 0.56-2.86倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- ※2 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行とタームアウトオプション付コミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく事業年度末の借入未実行残高は以下のとおりであります。2020/03/26 13:05
なお、タームアウトオプション付コミットメントライン契約につきましては、以下の財務制限条項が付されており、以下の条項に抵触した場合は期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) コミットメントラインの総額借入実行残高 -千円- 9,000,000千円7,000,000 差引額 - 2,000,000
① 各事業年度末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2018年12月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%の金額以上に維持すること。 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/03/26 13:05
(注)1.平均利率を算出する際の利率及び残高は、期末残高によっております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 9,000,000 17,000,000 0.2 - 1年以内に返済予定の長期借入金 - - - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債の部)2020/03/26 13:05
当事業年度末における「負債の部」の残高は30,318百万円となり、前事業年度末と比べ9,828百万円増加いたしました。主要な要因は短期借入金、未払金、設備関係電子記録債務の増加であります。
(純資産の部) - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 設備関係電子記録債務は、支払期日が4ヶ月以内の設備投資に関する債務であり、流動性リスクに晒されております。当該リスクに関しましては、資金繰計画を作成し管理しております。2020/03/26 13:05
短期借入金は、主に営業取引および設備資金に係る資金調達であります。
デリバティブ取引は、外貨建債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物予約取引であり、市場価格変動リスクを有しております。当該リスクに関しましては、その利用にあたっての取引相手先を信頼性の高い商社・金融機関等を契約相手とすることで信用リスクの軽減を図っております。なお、デリバティブ取引の実行及び管理については、社内のリスク管理規程に則り経営管理部によって行っております。