固定資産
個別
- 2020年12月31日
- 316億9637万
- 2021年12月31日 -9.03%
- 288億3302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/03/29 13:50
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社は、生産能力拡大や製品の競争力向上を目指し、2019年、新基幹工場となる神戸工場を建設し、2020年度にかけて稲美工場からの生産ライン移設という大規模な設備投資を実施いたしました。今後、市況や事業環境の悪化により想定しているような生産数量の規模拡大を図れない場合には、減価償却費を主とした製造固定費の負担による利益率の低下等が生じ、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2022/03/29 13:50
また、既存設備の遊休化や稼働率の低下等により、保有資産から得られる将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合、固定資産の減損会計の適用による減損損失が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(8)特定の取引先への依存 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
主に旧明石工場の土地の売却益であります。2022/03/29 13:50 - #4 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。
2022/03/29 13:50前事業年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当事業年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)建物 4,894千円 216,738千円 構築物 - 450 機械及び装置 19,469 1,271 車両運搬具 143 0 工具、器具及び備品 6,337 36 計 30,845 218,495 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。2022/03/29 13:50 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物・・・・・・・・・稲美工場乳製品製造設備 1,791,328千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きであり、減損損失の計上額であります。
4.無形固定資産の金額が、資産の総額の100分の1以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2022/03/29 13:50 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/29 13:50
(注)評価性引当額が前事業年度末と比較して213,083千円増加しております。この増加の主な内容は、関係会社株式評価損に係る評価性引当額214,812千円を追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △169,564 △657,084 その他有価証券評価差額金 △269,485 △289,061
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/03/29 13:50
当事業年度末における「資産の部」の残高は54,209百万円となり、前事業年度末と比べ2,786百万円減少いたしました。主要な要因は有形固定資産、関係会社株式の減少であります。
(負債の部) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料 総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定する)2022/03/29 13:50
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)