2266 六甲バター

2266
2026/06/15
時価
223億円
PER 予
13.53倍
2009年以降
2.9-141.9倍
(2009-2025年)
PBR
0.61倍
2009年以降
0.56-2.86倍
(2009-2025年)
配当 予
1.92%
ROE 予
4.48%
ROA 予
2.44%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)10,658,99721,944,82732,525,22444,296,190
税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期(当期)純損失(△)(千円)△306,684△184,00063,779611,819
2024/03/28 14:48
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・当社にとってのリスクと対応策
大分類小分類リスク項目事業への影響リスク対応策
使用包材の規制▶石油由来のプラスチックの使用が規制され、包材のコストが増加し、売上原価が増加する可能性がある。
市場環境の変化消費者行動の変化▶消費者が環境負荷の高い乳製品や加工食品を買い控えたり、気候変動対策に積極的な企業の製品を購入するようになり、売上高の増減につながる可能性がある。▶平均気温の上昇により、消費者の嗜好が変化する可能性がある。▶環境に配慮した持続可能な製品の開発。▶植物性製品など乳に頼らない製品や新規事業の開拓。▶消費者の購買行動の把握と的確な商品の提案。
物理的リスク急性異常気象の増加▶気候変動がもたらす自然災害は、製造拠点や物流網に被害をもたらし、操業中止や配送停止の可能性があり、販管費の増加、損失などの発生につながる可能性がある。▶異常気象を想定したBCP対策の強化。▶原材料調達地の分散化。▶販売チャネル・販路・販売地域の拡大。
慢性平均気温の上昇▶平均気温の上昇によってチーズの原材料である生乳の生産量が減少するため、原材料コストが増大する恐れがあり、原価の増加につながる可能性がある。▶原材料調達地の分散化、新規調達地の開拓。▶サプライヤーとの信頼関係の深耕、構築。▶乳に頼らない製品の開発。
・当社にとっての機会
2024/03/28 14:48
#3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/03/28 14:48
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱日本アクセス20,353,456食品製造販売業
(注)当社は単一セグメントであります。
2024/03/28 14:48
#5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/03/28 14:48
#6 役員報酬(連結)
当社の取締役の基本報酬は、月例の固定報酬とし、役位、職責、在任年数に応じて従業員給与の水準も考慮しながら、総合的に勘案して決定することとしております。
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため各事業年度の売上高及び経常利益の目標値に対する達成度合いに応じて賞与として毎年、一定の時期に支給することとしております。
当社の取締役の報酬等の種類ごとの報酬割合については、具体的な割合は定めておりませんが、事業年度ごとの業績、環境の変化に応じて総合的に勘案し、上位の役位ほど業績連動報酬のウエイトを高める配分としております。なお、当事業年度の取締役の個人別の報酬等の内容の決定に当たっては、指名・報酬諮問委員会の答申を経た上で決定方針との整合性を含めた多角的な検討を行っているため、取締役会は決定方針に沿うものであると判断しております。
2024/03/28 14:48
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
外食産業向け需要が回復基調であったことから主に業務用チーズ製品等の販売が増加したことにより、売上高につきましては、44,296百万円(前年同期比105.7%)となりました。営業利益は、原料価格の高騰に加えて、為替の変動による原価上昇等の影響を受けたものの、主に増収やチーズ製品の価格改定効果等により626百万円(前年同期比181.2%)となり、経常利益は652百万円(前年同期比181.6%)、当期純利益は446百万円(前年同期比202.9%)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2024/03/28 14:48
#8 製品及びサービスごとの情報
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/03/28 14:48
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/03/28 14:48

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