有価証券報告書-第90期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「遊休資産費用」は、営業外費用全体に占める金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。また、前事業年度における「営業外費用」の「遊休資産減価償却費」を、当事業年度より「遊休資産費用」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「遊休資産減価償却費」に表示していた4,853千円及び「その他」に表示していた12,515千円は、「遊休資産費用」11,194千円及び「その他」6,174千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「遊休資産費用」は、営業外費用全体に占める金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。また、前事業年度における「営業外費用」の「遊休資産減価償却費」を、当事業年度より「遊休資産費用」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「遊休資産減価償却費」に表示していた4,853千円及び「その他」に表示していた12,515千円は、「遊休資産費用」11,194千円及び「その他」6,174千円として組み替えております。