2292 エスフーズ

2292
2026/07/21
時価
888億円
PER 予
13.41倍
2010年以降
5.8-40.99倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.53-2.08倍
(2010-2026年)
配当 予
4%
ROE 予
4.97%
ROA 予
2.54%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額60百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社の本社建物及び情報通信システム等の減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額109百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の取得によるものであり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社の本社間接部門による什器備品及びソフトウェアの取得であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/05/23 10:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
減価償却費の調整額60百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社の本社建物及び情報通信システム等の減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の取得によるものであり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社の本社間接部門による什器備品及びソフトウェアの取得であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/05/23 10:02
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主に生産設備及び営業用車両であります。
2019/05/23 10:02
#4 固定資産の減価償却の方法
2. 固定資産の減価償却の方法
2019/05/23 10:02
#5 固定資産処分損に関する注記
固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)
当連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
建物及び構築物182百万円52百万円
機械装置及び運搬具24百万円12百万円
工具、器具及び備品6百万円8百万円
土地1百万円12百万円
その他22百万円33百万円
合計237百万円119百万円
2019/05/23 10:02
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)
当連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
建物及び構築物0百万円-百万円
機械装置及び運搬具3百万円5百万円
工具、器具及び備品0百万円-百万円
土地1百万円5百万円
その他-百万円-百万円
合計5百万円10百万円
2019/05/23 10:02
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2019/05/23 10:02
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/05/23 10:02
#9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
コックフーズ株式会社 (2017年3月現在)
流動資産799百万円
固定資産162百万円
のれん213百万円
日鶏食産株式会社 (2017年10月現在)
流動資産629百万円
固定資産1,033百万円
流動負債△1,218百万円
当連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
2019/05/23 10:02
#10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
エスフーズ北海道株式会社 (2018年4月現在)
流動資産46百万円
のれん126百万円
固定資産393百万円
流動負債△22百万円
2019/05/23 10:02
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年2月28日)当事業年度(2019年2月28日)
繰延税金資産の純額394百万円430百万円
(2)固定資産
繰延税金資産
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
2019/05/23 10:02
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年2月28日)当連結会計年度(2019年2月28日)
繰延税金資産の純額818百万円805百万円
(2)固定資産
繰延税金資産
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2019/05/23 10:02
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総資産の残高は、1,655億4千2百万円(前連結会計年度末比88億9千2百万円、5.7%増)となりました。
主な増加内容は、流動資産が79億5千4百万円の増加、固定資産が9億3千8百万円の増加となっております。
(流動資産)
2019/05/23 10:02
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、一部の在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 ……2年~50年機械装置及び運搬具…2年~15年
ロ.無形固定資産定額法
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
2019/05/23 10:02
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、一部の在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 ……2年~50年機械装置及び運搬具…2年~15年
ロ.無形固定資産定額法
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2019/05/23 10:02

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