売上高
連結
- 2023年3月31日
- 70億7046万
- 2024年3月31日 +4.55%
- 73億9245万
個別
- 2023年3月31日
- 70億4290万
- 2024年3月31日 +4.8%
- 73億8120万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/28 10:28
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,818,077 3,632,541 5,586,813 7,392,457 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 69,641 128,690 196,678 149,650 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「生産卸売事業」は、主に産直型の生活協同組合や宅配会社向けに、鶏肉、冷凍加工食品、鶏卵および牛乳等の生産・販売をしております。「直販事業」は、当社の食品を中心とした食品と生活雑貨を会員向けに販売しております。2024/06/28 10:28
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/06/28 10:28
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 グリーンコープ生活協同組合連合会 1,692,817 生産卸売事業 生活クラブ事業連合生活協同組合連合会 1,241,501 生産卸売事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2024/06/28 10:28
2023年2月末に秋川食品を吸収合併したため、秋川食品の2023年1月から2月の経営成績を合算しております。企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定された売上高及び損益情報を算定しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/28 10:28
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計 生産卸売 直販 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 5,375,406 1,695,056 7,070,463
(単位:千円) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。2024/06/28 10:28 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/06/28 10:28
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 7,542,318 7,854,776 セグメント間取引消去 △471,855 △462,319 連結財務諸表の売上高 7,070,463 7,392,457
- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/06/28 10:28
海外売上高がないため、記載を省略しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/28 10:28
当社グループでは、2033年3月期に売上高120億円、売上高経常利益率4%以上を達成することを、数値目標として設定しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2023年4月1日~2024年3月31日)におけるわが国の経済は、コロナ禍の終息に伴って社会経済活動の正常化が進んだものの、国際情勢の悪化、円安の進行、物価の上昇など、依然として先行き不透明な状況が続きました。食品業界につきましては、原材料や人件費など様々なコストが上昇する中で、実質所得の減少を背景とした消費者の節約シフトが進んでおり、厳しい事業環境となっております。2024/06/28 10:28
当社グループにつきましては、冷凍加工食品を中心に販売が好調に推移したことに加え、製品の値上げ効果もあり、売上高は増加しました。利益面につきましては、販売増及び値上げ効果がありましたが、間接部門における今後
の成長に向けての積極的な支出の増加や、原材料及び人件費などのコストアップ要因により減益となりました。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2024/06/28 10:28
生産卸売 直販 合計 外部顧客への売上高 5,735,913 1,656,543 7,392,457 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/28 10:28
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 137,031千円 152,701千円 仕入高等 784,055 910,127 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/28 10:28
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。