ニップン(2001)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 55億
- 2011年9月30日 -8.96%
- 50億700万
- 2012年9月30日 -19.47%
- 40億3200万
- 2013年9月30日 +29.99%
- 52億4100万
- 2014年9月30日 -28.41%
- 37億5200万
- 2015年9月30日 +34.22%
- 50億3600万
- 2016年9月30日 +7.25%
- 54億100万
- 2017年9月30日 -16.66%
- 45億100万
- 2018年9月30日 +18.77%
- 53億4600万
- 2019年9月30日 -0.71%
- 53億800万
- 2020年9月30日 -21.21%
- 41億8200万
- 2021年9月30日 +40.34%
- 58億6900万
- 2022年9月30日 -0.68%
- 58億2900万
- 2023年9月30日 +89.31%
- 110億3500万
- 2024年9月30日 -4.63%
- 105億2400万
- 2025年9月30日 +3.15%
- 108億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額29百万円は、セグメント間取引消去額であります。2023/11/08 12:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ペットフード、健康食品類、エンジニアリング、外食、不動産賃貸等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/08 12:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2023/11/08 12:00
当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、行動制限の緩和による個人消費及びインバウンド消費の回復が続きました。また、原材料・エネルギー価格の高騰により製造・輸送コストは依然として高止まりの状況にあるものの、ロシアによるウクライナ侵攻後に高騰した穀物相場は、沈静化に向かいつつあります。不安定な国際情勢、円安が続く為替相場等、依然として先行き不透明な状況が続いておりますが、経済活動の正常化に伴い、景気の拡大に向けた明るい兆候も徐々に現れ始めました。(単位:百万円) 売 上 高 176,488 198,973 22,484 112.7% 営業利益 5,829 11,035 5,205 189.3% 経常利益 7,211 12,544 5,332 173.9%
このような状況下、当社グループは経営理念「人々のウェルビーイング(幸せ・健康・笑顔)を追求し、持続可能な社会の実現に貢献します」のもと、M&Aや事業提携を含めた国内外での積極的な投資を通じて事業基盤の強化並びに事業領域の拡大を図るとともに、企業としての社会的責任を果たすため、環境負荷低減や人的資本投資等のサステナビリティ課題への取り組みを強化し、企業価値の持続的な向上に努めました。