- 2002
- 2026/09/30
- 時価
- 5580億円
- PER 予
- 13.49倍
- 2010年以降
- 赤字-35.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.7-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 4.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日清製粉G(2002)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 25億6700万
- 2014年6月30日 -30.15%
- 17億9300万
- 2015年6月30日 +57.78%
- 28億2900万
- 2016年6月30日 -5.37%
- 26億7700万
- 2017年6月30日 +31.49%
- 35億2000万
- 2018年6月30日 +7.41%
- 37億8100万
- 2019年6月30日 -18.86%
- 30億6800万
- 2020年6月30日 +31.62%
- 40億3800万
- 2021年6月30日 +1.39%
- 40億9400万
- 2022年6月30日 -29.26%
- 28億9600万
- 2023年6月30日 -21.24%
- 22億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業
(単位:百万円)
加工食品事業につきましては、国内、海外ともに出荷は前年を下回りましたが、国内において原材料等のコスト上昇に伴う対応として、昨年から製品価格改定を継続して実施したことで、売上げは前年を上回りました。前第1四半期 当第1四半期 前年同期差 前年同期比 売上高 46,736 49,756 3,020 106.5% 営業利益 2,896 2,281 △614 78.8%
酵母・バイオ事業につきましては、国内では、原材料価格やエネルギー価格の高騰を受け、昨年7月と11月及び本年4月にイーストの価格改定を実施したこと、海外では、昨年8月にインドイースト事業を開始したことにより、売上げは前年を上回りました。
健康食品事業につきましては、医薬品原薬等の出荷減により、売上げは前年を下回りました。
この結果、食品事業の売上高は、497億56百万円(前年同期比106.5%)となりました。営業利益は、医薬品原薬等の出荷減、インドイースト事業の立上げ費用の発生等により、22億81百万円(前年同期比78.8%)となりました。2023/08/07 10:52