2002 日清製粉G

2002
2026/03/31
時価
5913億円
PER 予
19.37倍
2010年以降
赤字-35.5倍
(2010-2025年)
PBR
1.14倍
2010年以降
0.7-2倍
(2010-2025年)
配当 予
2.86%
ROE 予
5.89%
ROA 予
3.53%
資料
Link
CSV,JSON

日清製粉G(2002)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
25億6700万
2014年6月30日 -30.15%
17億9300万
2015年6月30日 +57.78%
28億2900万
2016年6月30日 -5.37%
26億7700万
2017年6月30日 +31.49%
35億2000万
2018年6月30日 +7.41%
37億8100万
2019年6月30日 -18.86%
30億6800万
2020年6月30日 +31.62%
40億3800万
2021年6月30日 +1.39%
40億9400万
2022年6月30日 -29.26%
28億9600万
2023年6月30日 -21.24%
22億8100万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
食品事業
(単位:百万円)
前第1四半期当第1四半期前年同期差前年同期比
売上高46,73649,7563,020106.5%
営業利益2,8962,281△61478.8%
加工食品事業につきましては、国内、海外ともに出荷は前年を下回りましたが、国内において原材料等のコスト上昇に伴う対応として、昨年から製品価格改定を継続して実施したことで、売上げは前年を上回りました。
酵母・バイオ事業につきましては、国内では、原材料価格やエネルギー価格の高騰を受け、昨年7月と11月及び本年4月にイーストの価格改定を実施したこと、海外では、昨年8月にインドイースト事業を開始したことにより、売上げは前年を上回りました。
健康食品事業につきましては、医薬品原薬等の出荷減により、売上げは前年を下回りました。
この結果、食品事業の売上高は、497億56百万円(前年同期比106.5%)となりました。営業利益は、医薬品原薬等の出荷減、インドイースト事業の立上げ費用の発生等により、22億81百万円(前年同期比78.8%)となりました。2023/08/07 10:52

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