日清製粉G(2002)の引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 2億6000万
- 2010年12月31日 -26.54%
- 1億9100万
- 2011年3月31日 +35.08%
- 2億5800万
- 2011年6月30日 -74.81%
- 6500万
- 2011年9月30日 +84.62%
- 1億2000万
- 2011年12月31日 +47.5%
- 1億7700万
- 2012年3月31日 +37.29%
- 2億4300万
- 2012年6月30日 -71.6%
- 6900万
- 2012年9月30日 +71.01%
- 1億1800万
- 2012年12月31日 +39.83%
- 1億6500万
- 2013年3月31日 +44.24%
- 2億3800万
- 2013年6月30日 -70.59%
- 7000万
- 2013年9月30日 +71.43%
- 1億2000万
- 2013年12月31日 +39.17%
- 1億6700万
- 2014年3月31日 +36.53%
- 2億2800万
- 2014年6月30日 -69.74%
- 6900万
- 2014年9月30日 +63.77%
- 1億1300万
- 2014年12月31日 +42.48%
- 1億6100万
- 2015年3月31日 +21.12%
- 1億9500万
- 2015年6月30日 -70.77%
- 5700万
- 2015年9月30日 +75.44%
- 1億
- 2015年12月31日 +39%
- 1億3900万
- 2016年3月31日 +71.22%
- 2億3800万
- 2016年6月30日 -69.75%
- 7200万
- 2016年9月30日 +94.44%
- 1億4000万
- 2016年12月31日 +39.29%
- 1億9500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 残存価額を零とする定額法によっております。2026/06/22 15:26
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/22 15:26
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 9 - - 9 役員賞与引当金 59 64 59 64 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 15:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 投資有価証券等 5,440百万円 6,596百万円 退職給付引当金 876 843 賞与引当金 197 212 未払事業税等 111 141
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 15:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰越欠損金 1,587 2,977 賞与引当金 2,111 2,175 未払販売奨励金 994 987 棚卸資産 611 649 修繕引当金 399 361 事業構造再構築費用 691 -
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 貸倒引当金2026/06/22 15:26
当社グループは、金銭債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、必要な貸倒引当金を計上しております。顧客の財政状態が悪化し、その支払能力が低下した場合、追加引当が必要となる可能性があります。
③ 投資有価証券の減損 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/06/22 15:26
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金