2002 日清製粉G

2002
2026/03/19
時価
5946億円
PER 予
19.49倍
2010年以降
赤字-35.5倍
(2010-2025年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.7-2倍
(2010-2025年)
配当 予
2.93%
ROE 予
5.89%
ROA 予
3.53%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとののれん等に関する情報
2016/11/11 13:26
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ペットフード、エンジニアリング、メッシュクロス、荷役・保管事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 13:26
#3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
売上高 3,887百万円
営業利益 22百万円
経常利益 30百万円
2016/11/11 13:26
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループ各事業におきましては、市場の活性化に向け積極的な新製品の上市・拡販に取り組むとともに、製粉事業では臨海大型工場への生産集約、加工食品事業ではグローバルな最適生産体制の構築等、国内外でコスト競争力を強化し、引き続き事業基盤強化に努めました。また、スポーツ協賛等を通じたブランド価値向上の取組みや広告宣伝活動を展開しました。
これらの結果、売上高は、本年1月に取得した中食・惣菜事業の子会社の新規連結効果はあったものの、原料小麦価格の低下及び円高に伴う海外事業の為替換算の影響により、2,712億59百万円(前年同期比98.1%)となりました。利益面では、ふすま価格が軟調であったものの、コストダウンをはじめとした収益向上施策や新規子会社の連結効果により、営業利益は114億95百万円(前年同期比110.5%)、経常利益は141億21百万円(前年同期比110.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101億47百万円(前年同期比121.6%)と増益となりました。
①セグメント別の売上高・営業利益概況
2016/11/11 13:26

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