無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 184億8900万
- 2017年3月31日 -18.39%
- 150億8900万
個別
- 2016年3月31日
- 6億8200万
- 2017年3月31日 -40.76%
- 4億400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、情報システム機器(工具、器具及び備品)であります。2018/01/23 14:20
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/01/23 14:20 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/01/23 14:20
子会社株式の売却による収入32億6百万円、関係会社株式の償還による収入27億13百万円、及び有形及び無形固定資産の売却収入等による資金増加がありましたが、Rogers Foods Ltd.チリワック工場小麦粉生産ライン増設工事を含めた有形及び無形固定資産の取得に135億49百万円を支出したこと等により、当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは52億40百万円の資金減少となりました。
以上により、当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローから投資活動によるキャッシュ・フローを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、301億21百万円の資金増加となりました。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/01/23 14:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 退職給付に係る負債 6,433百万円 6,166百万円 無形固定資産 1,532 1,846 投資有価証券等 1,670 1,368
前連結会計年度(平成28年3月31日) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2018/01/23 14:20
当社グループの当連結会計年度の資金状況は、営業活動で得た353億円に加え、子会社株式の売却による収入32億円、及び関係会社株式の償還による収入27億円等で増加した資金を、Rogers Foods Ltd.によるチリワック工場小麦粉生産ライン増設工事を含めた有形及び無形固定資産の取得に135億円投入したこと等により、フリー・キャッシュ・フローで301億円の資金増加となりました。財務活動におきましては、株主の皆様への利益還元といたしまして、配当金の支払いに75億円を支出したことに加え、短期及び長期借入金の返済による支出が借入れによる収入を34億円上回ったこと等により、財務活動によるキャッシュ・フローは114億円の資金減少となりました。以上の結果、当連結会計年度末の現金及び現金同等物残高は前連結会計年度末に比べ178億円増加し、908億円となりました。
当連結会計年度末の借入金残高は147億円でありますが、営業活動によるキャッシュ・フローや現金及び現金同等物の残高を考慮すると、当社グループは将来必要とされる成長資金及び有利子負債の返済に対し、当面充分な流動性を確保しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2018/01/23 14:20