無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 124億900万
- 2019年3月31日 -15.69%
- 104億6200万
個別
- 2018年3月31日
- 3億5400万
- 2019年3月31日 +11.58%
- 3億9500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、情報システム機器(工具、器具及び備品)であります。2020/03/27 14:39
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/03/27 14:39 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 14:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 投資有価証券等 1,333 1,333 無形固定資産 1,322 1,329 未払販売奨励金 1,119 1,064
前連結会計年度(2018年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/27 14:39
投資有価証券の売却による収入17億6百万円がありましたが、Oriental Yeast India Pvt. Ltd.イースト工場建設工事やMiller Milling Company, LLCサギノー工場新生産ライン増設工事を含めた有形及び無形固定資産の取得に182億33百万円を支出したこと等により、当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは191億84百万円の資金減少(前連結会計年度は180億67百万円の資金減少)となりました。
以上により、当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローから投資活動によるキャッシュ・フローを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、206億89百万円の資金増加(前連結会計年度は248億2百万円の資金増加)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社は主として定額法によっております。2020/03/27 14:39
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2020/03/27 14:39
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2020/03/27 14:39