固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 4272億3400万
- 2020年9月30日 +2.5%
- 4379億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、当第2四半期連結会計期間において、トオカツフーズ株式会社を連結子会社化したため、同社及びその子会社3社を新たに連結の範囲に含めております。それにより、連結の範囲に含めない場合と比べ、「中食・惣菜」のセグメント資産が59,806百万円増加しております。2020/11/09 10:22
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/09 10:22
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/11/09 10:22
当第2四半期連結会計期間末における資産、負債、純資産の状況及び分析は以下のとおりです。2020年3月期 2020年9月期 前期末差 流動資産 238,980 235,281 △3,699 固定資産 427,234 437,913 10,679 資産合計 666,215 673,195 6,979
流動資産は2,352億81百万円で、受取手形及び売掛金の減少等に伴い、前期末に比べ36億99百万円減少しました。固定資産は4,379億13百万円で、保有している投資有価証券の評価差額金の増加等に伴い、前期末に比べ106億79百万円増加しました。この結果、資産合計は6,731億95百万円となり、前期末に比べ69億79百万円増加しました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)2020/11/09 10:22
新型コロナウイルス感染症の拡大により、世界各国・地域での顧客の状況や市場の環境が変化しており、需要は変化しております。新型コロナウイルス感染症の拡大規模や収束時期等の合理的な予想は困難ですが、当社は入手しうる情報を踏まえ、新型コロナウイルス感染症が一時的な拡大と収束を繰り返しながら、各製品の需要も波動的に変化するものの、時間の経過とともに状況は徐々に回復に向かうと仮定した見積りに基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の拡大による経済活動への影響は不確定要素が多いため、上記の仮定に変化が生じた場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。