構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 4億1400万
- 2021年3月31日 -12.8%
- 3億6100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 使用権資産の内容2021/06/25 13:19
主として、土地、建物及び構築物を使用する権利であります。
(2) 使用権資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は主として定率法によっております。2021/06/25 13:19
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社は主として定額法によっております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産の内訳は、次のとおりであります。2021/06/25 13:19
担保付債務の内訳は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 3,785百万円 - 土地 3,278 -
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2021/06/25 13:19
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 米国 ―(製粉事業) のれん 事業用資産(製粉事業) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 他 山梨県都留市他 事業用資産(その他事業) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 神奈川県川崎市 事業用資産(その他事業) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 他
製粉事業において、米国製粉事業に係るのれんについて、販売競争激化により業績が悪化している状況を総合的に勘案し、米国会計基準に基づき減損テストを実施した結果、帳簿価額を公正価値まで減額し、減損損失3,003百万円を特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、のれん3,003百万円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法2021/06/25 13:19
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法