2002 日清製粉G

2002
2026/03/19
時価
5946億円
PER 予
19.49倍
2010年以降
赤字-35.5倍
(2010-2025年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.7-2倍
(2010-2025年)
配当 予
2.93%
ROE 予
5.89%
ROA 予
3.53%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/11/08 9:19
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング、メッシュクロス、荷役・保管事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 9:19
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
研究開発に関しては、研究成果の実用化に向けた対応を進めており、製粉事業において高食物繊維小麦粉「アミュリア」の認知拡大及び市場開拓を図っております。また、「みらい共創キッチン」をコンセプトとした新たな開発拠点を2026年度の竣工予定で東京都世田谷区用賀に建築することを決定しました。これにより、更なる開発力の発揮を目指すとともに、グループシナジーの創出を図ってまいります。
当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は海外製粉事業における出荷増及び為替換算影響、酵母・バイオ事業における販売増等により、4,295億13百万円(前年同期比100.6%)となりました。利益面では、各事業において原材料費や輸送費、労務費等のコスト上昇が継続する中、海外製粉事業及びメッシュクロス事業の業績が堅調に推移したこと等により、営業利益は260億10百万円(前年同期比102.0%)、経常利益は270億76百万円(前年同期比102.1%)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、投資有価証券売却益の計上もあったことにより、203億63百万円(前年同期比110.4%)となりました。
(前年同期比較) (単位:百万円)
2024/11/08 9:19

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