2002 日清製粉G

2002
2026/04/02
時価
6085億円
PER 予
19.94倍
2010年以降
赤字-35.5倍
(2010-2025年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.7-2倍
(2010-2025年)
配当 予
2.78%
ROE 予
5.89%
ROA 予
3.53%
資料
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日清製粉G(2002)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
191億9100万
2009年3月31日 +13.36%
217億5500万
2010年3月31日 +22.16%
265億7600万
2011年3月31日 -4.67%
253億3500万
2012年3月31日 -8.77%
231億1300万
2013年3月31日 -5.94%
217億4000万
2014年3月31日 +2.46%
222億7400万
2015年3月31日 -8.07%
204億7600万
2016年3月31日 +16.08%
237億6900万
2017年3月31日 +7.33%
255億1100万
2018年3月31日 +6.62%
272億
2019年3月31日 -1.04%
269億1600万
2020年3月31日 +7.19%
288億5200万
2021年3月31日 -5.74%
271億9700万
2022年3月31日 +8.21%
294億3000万
2023年3月31日 +11.56%
328億3100万
2024年3月31日 +45.57%
477億9100万
2025年3月31日 -2.95%
463億8000万

個別

2008年3月31日
73億9600万
2009年3月31日 -6.54%
69億1200万
2010年3月31日 +55.03%
107億1600万
2011年3月31日 +12.37%
120億4200万
2012年3月31日 -13.54%
104億1200万
2013年3月31日 +85.79%
193億4400万
2014年3月31日 -56.71%
83億7400万
2015年3月31日 -44.58%
46億4100万
2016年3月31日 +40.23%
65億800万
2017年3月31日 +94.35%
126億4800万
2018年3月31日 +32.44%
167億5100万
2019年3月31日 -31.48%
114億7800万
2020年3月31日 -53.36%
53億5300万
2021年3月31日 +95.46%
104億6300万
2022年3月31日 +32.32%
138億4500万
2023年3月31日 -15.97%
116億3400万
2024年3月31日 -22.62%
90億200万
2025年3月31日 +6.33%
95億7200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額145,622百万円には、セグメント間の資産の相殺消去(△124,951百万円)、全社資産(270,573百万円)が含まれております。全社資産の主なものは投資有価証券であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング、メッシュクロス、荷役・保管事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
セグメント資産の調整額102,813百万円には、セグメント間の資産の相殺消去(△110,530百万円)、全社資産(213,344百万円)が含まれております。全社資産の主なものは投資有価証券であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 15:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/23 15:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 中長期的な会社の経営戦略及び目標とする経営指標
当社グループは、「事業ポートフォリオの再構築によるグループ成長力の促進」、「ステークホルダーとの関係に対する考え方を明確にした経営推進」、「ESGを経営方針に取り込み、社会の動きに合わせて実行」の3点を基本方針とする5年間(2022年度から2026年度)の中期経営計画「日清製粉グループ 中期経営計画2026」の達成に向けて取り組んでおります。なお、最終年度である2026年度の数値目標につきましては、業績の進捗を踏まえ、2024年度第2四半期決算時に上方修正し、売上高9,500億円、営業利益570億円、EPS(1株当たり当期純利益)140円としております。今後もEPS成長を継続することで、株主の皆様に対して、適切なTSR(株主総利回り)の実現を目指してまいります。
「日清製粉グループ 中期経営計画2026」の概要(2022年度~2026年度)
2025/06/23 15:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、加工食品事業の子会社である株式会社日清製粉ウェルナは、ロサンゼルス・ドジャース所属の大谷翔平選手との広告出演契約を昨年11月に締結しました。同社は、本年で70周年を迎えた「マ・マー」のリブランディングを機とした製品の見直しや新製品の投入に加え、当該契約を生かした積極的な販売促進活動により、更なる製品需要の喚起に取り組んでおります。
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、国内製粉事業における輸入小麦の政府売渡価格引下げに伴う小麦粉価格改定や海外製粉事業における小麦相場下落の影響等により、8,514億86百万円(前期比99.2%)となりました。利益面では、海外製粉事業、中食・惣菜事業及びエンジニアリング事業の業績は堅調に推移したものの、各事業における原材料費や輸送費、労務費等のコスト上昇の継続、及び医薬品原薬の出荷減等により、営業利益は463億80百万円(前期比97.0%)、経常利益は492億10百万円(前期比98.4%)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、政策保有株式縮減に伴う投資有価証券売却益及び日清ファルマ株式会社の事業活動終了に伴う事業構造再構築費用を計上したことにより、346億84百万円(前期比109.3%)となりました。
(前期比較) (単位:百万円)
2025/06/23 15:00

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