- 2003
- 2026/09/25
- 時価
- 717億円
- PER 予
- 21.1倍
- 2010年以降
- 6.31-21.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.48-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 6.7%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日東富士製粉(2003)の売上高 - 外食事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 46億2200万
- 2014年12月31日 +1.25%
- 46億8000万
- 2015年12月31日 +1.45%
- 47億4800万
- 2016年12月31日 +0.7%
- 47億8100万
- 2017年12月31日 -0.08%
- 47億7700万
- 2018年12月31日 +2.62%
- 49億200万
- 2019年12月31日 +16.99%
- 57億3500万
- 2020年12月31日 +14.11%
- 65億4400万
- 2021年12月31日 +2.98%
- 67億3900万
- 2022年12月31日 +4.85%
- 70億6600万
- 2023年12月31日 +12.03%
- 79億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 9:08
「外食事業」セグメントにおいて、店舗資産の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において36百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2024/02/13 9:08
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、昨年4月に外国産小麦の政府売渡価格が平均で5.8%引き上げられましたが、10月には平均で11.1%引き下げられ、これに伴い、当社においても1月から適用する小麦粉製品の価格改定を公表しました。売上高は551億6千5百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ28億8千8百万円(5.5%)の増収となりました。営業利益は43億5千7百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1億9千3百万円(4.6%)の増益、経常利益は47億円と前第3四半期連結累計期間に比べ2億6千2百万円(5.9%)の増益となりましたが、投資有価証券評価損を計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億4千8百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1億5千3百万円(5.0%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。