日東富士製粉(2003)の売上高 - 外食事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 15億5500万
- 2014年6月30日 -1.16%
- 15億3700万
- 2015年6月30日 +0.78%
- 15億4900万
- 2016年6月30日 +6.33%
- 16億4700万
- 2017年6月30日 -3.4%
- 15億9100万
- 2018年6月30日 -5.09%
- 15億1000万
- 2019年6月30日 +19.74%
- 18億800万
- 2020年6月30日 +13.27%
- 20億4800万
- 2021年6月30日 +6.1%
- 21億7300万
- 2022年6月30日 +5.75%
- 22億9800万
- 2023年6月30日 +11.97%
- 25億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)経営成績2023/08/10 9:10
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、主力の小麦粉の販売数量は若干減少しましたが、外国産小麦の政府売渡価格の引き上げ(昨年4月に平均17.3%、10月は据置き)に伴う小麦粉販売価格改定の影響等により、売上高は179億2千9百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ14億7千万円(8.9%)の増収となりました。利益面では、営業利益は11億9千6百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1千4百万円(1.3%)の増益、経常利益は13億4千5百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1千9百万円(1.4%)の増益でしたが、投資有価証券評価損を計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億8千4百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ2億3千4百万円(25.5%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。