日東富士製粉(2003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 製粉及び食品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億4500万
- 2014年6月30日 +9.57%
- 3億7800万
- 2015年6月30日 -37.57%
- 2億3600万
- 2016年6月30日 +147.88%
- 5億8500万
- 2017年6月30日 -10.77%
- 5億2200万
- 2018年6月30日 +61.88%
- 8億4500万
- 2019年6月30日 +42.6%
- 12億500万
- 2020年6月30日 -20.91%
- 9億5300万
- 2021年6月30日 +1.47%
- 9億6700万
- 2022年6月30日 +12.1%
- 10億8400万
- 2023年6月30日 +3.97%
- 11億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。2023/08/10 9:10
製粉及び食品事業
当社グループの主力である製粉及び食品事業につきましては、外国産小麦の政府売渡価格の引き上げに伴う小麦粉販売価格の改定実施の影響等により、売上高は153億2千2百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ11億9千5百万円(8.5%)の増収となりました。利益面につきましても、当社及び国内子会社の増収に伴う売上総利益の増加等により、セグメント利益は11億2千7百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ4千3百万円(4.0%)の増益となりました。