日東富士製粉(2003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 製粉及び食品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 12億8900万
- 2014年12月31日 -11.79%
- 11億3700万
- 2015年12月31日 +15.92%
- 13億1800万
- 2016年12月31日 +29.14%
- 17億200万
- 2017年12月31日 +15.22%
- 19億6100万
- 2018年12月31日 +51.05%
- 29億6200万
- 2019年12月31日 +20.22%
- 35億6100万
- 2020年12月31日 -7.53%
- 32億9300万
- 2021年12月31日 -0.55%
- 32億7500万
- 2022年12月31日 +18.87%
- 38億9300万
- 2023年12月31日 +3.01%
- 40億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。2024/02/13 9:08
(a) 製粉及び食品事業
当社グループの主力である製粉及び食品事業につきましては、一部で価格改定に伴い需要が減退する動きが見られましたが、昨年6月に実施した小麦粉の価格引き上げ等の影響もあり、売上高は471億4千4百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ20億3千6百万円(4.5%)の増収となりました。セグメント利益につきましても、副産物であるふすまの販売価格が堅調に推移したこと等を受けて、40億1千万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1億1千7百万円(3.0%)の増益となりました。