日東富士製粉(2003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 製粉及び食品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7億2700万
- 2014年9月30日 -28.89%
- 5億1700万
- 2015年9月30日 +16.63%
- 6億300万
- 2016年9月30日 +64.51%
- 9億9200万
- 2017年9月30日 +12.9%
- 11億2000万
- 2018年9月30日 +42.5%
- 15億9600万
- 2019年9月30日 +27.88%
- 20億4100万
- 2020年9月30日 -9.02%
- 18億5700万
- 2021年9月30日 +7.75%
- 20億100万
- 2022年9月30日 +12.39%
- 22億4900万
- 2023年9月30日 -0.84%
- 22億3000万
- 2024年9月30日 -8.3%
- 20億4500万
- 2025年9月30日 -24.35%
- 15億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。2023/11/13 9:26
(a) 製粉及び食品事業
当社グループの主力である製粉及び食品事業につきましては、外国産小麦の政府売渡価格の引き上げに伴う小麦粉販売価格の改定実施等により、売上高は302億7千1百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ16億9千7百万円(5.9%)の増収となりました。利益面につきましては、増収に伴い売上総利益は増益となりましたが、物価高騰等による販売費及び一般管理費の増加もあり、セグメント利益は22億3千万円と前第2四半期連結累計期間に比べ1千8百万円(0.8%)の減益となりました。