建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 45億5200万
- 2019年9月30日 +6.11%
- 48億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の減少の主な要因は、受取手形及び売掛金が8億9千5百万円、原材料及び貯蔵品が7億4千8百万円、それぞれ減少した一方、短期貸付金(キャッシュ・マネジメント・システムによる実質的な現金及び現金同等物)が12億2千2百万円増加したこと等によります。2019/11/13 9:18
固定資産の増加の主な要因は、建物及び構築物が2億7千7百万円、有形固定資産その他が1億4千1百万円増加したこと等によります。
(負債の部)